羽田空港 第2ターミナル駐機場ライブカメラ(東京)
羽田空港 第2ターミナル(駐機場)カメラについて
東京都大田区、羽田空港第2ターミナルの駐機場(エプロン)を映すライブカメラです。滑走路ではなくスポットを中心にとらえているため、画面に映るのはプッシュバック、給油、手荷物の積み込み、ゲート間を行き来するトーイングカーといった地上作業が中心になります。
第2ターミナルは2004年にANAの国内線ターミナルとして開業し、のちに国際線のスポットも加わりました。その経緯もあって国内線の短時間折り返しが多く、駐機場が長く静かなままということはあまりありません。
羽田は旅客数で世界有数の規模を持ちながら、郊外ではなく都市の内側にある空港です。早朝から出発便が一気に増えるため、深夜の静かな時間帯が明けた直後がもっとも動きの多い時間になります。
見どころと周辺情報
- •見どころ: プッシュバックとトーイングカー、給油と手荷物搭載、スポットに並ぶ機体の塗装
- •近く: 第1ターミナル、第3ターミナル、東京モノレール、京急空港線
- •季節メモ: 滑走路よりも地上作業が中心の画角です
羽田空港 第2ターミナル 空港 東京
よくある質問
羽田空港第2ターミナルの駐機場カメラはライブ配信ですか?
はい。羽田空港第2ターミナルの駐機場を24時間ライブでご覧いただけます。
このカメラでは何が見られますか?
スポットに駐機する機体、プッシュバック、給油、手荷物の積み込み、ゲート間を移動する地上車両などです。
もう一つの第2ターミナルのカメラとの違いは?
こちらは駐機場を中心とした画角で、滑走路の離着陸ではなく地上作業が主に映ります。
いつがもっとも動きがありますか?
早朝以降です。深夜の静かな時間帯が明けると出発便が一気に増え、日中は国内線の折り返しが続きます。